プジョー206WRC仕様が入庫
外装、内装の仕上げがいいです
OZのアルミとピレリドラゴン(高そう)
マフラ
室内はレーシングスパルコ赤
フルバケ、フルハーネス、バックスキンハンドル全て赤
Fバンパ、フェンダ、Rバンパ
パテ埋め
ヘッドはイカリング
センスがいいです
さて 修理を忘れてました
右 ヘッド外のイカリング接触不良です
エンジン不調です
プジョー用ECU診断、故障コード出力
エンジン形式は RFR4.8P
ノックセンサー不良です
トンでもない処に付いてます
赤の矢印方向
コンビメータです
月: 2011年6月
プジョー206電装修理
2011/06/10
ランボルギーニガヤルド
2011/06/10
ランボルギーニガヤルドが入庫
パドルシフトです
オイル交換をします
ドライサンプです
今回は エンジン下のポンプからは抜きません
オイルキャッチタンクのみ交換
オイルクーラの配管内も交換しません
オイル量の見方があります(要注意)
エンジンルームです
エンジンオイルを抜いてます
タンクはミッションの上です
左前 ヘッドライトです
ウエッジシェイプと表現
鋭い楔形状です
左ドアから
ステアリングの前
パドルシフト
エンジン始動 ニュートラルが無い
アクセルを踏まないで走らなければニュートラル
右から後ろを観ます
狭い
前を見る運転のみ
後ろの視野が大変
スバルフォレスターハブ
2011/06/10
スバルフォレスターが入庫
凄く珍しい修理です
スバルのリヤハブベアリングからの異音
スバルのリヤハブベアリングアウタレース幅が大きい
他社の4駆(IRSタイプ)ハブベアリングより幅があります
ベアリングから異音です
タイア、ホイールは純正指定サイズです
ハブナックルを脱します
ハブベアリング不良品
ハブベアリング挿入部品です
シールリングは 3本
組み込んだ部位です
プレスとプーラー使用
左ハブベアリングも交換
光岡BUBUSSK
2011/06/02
光岡BUBUSSKブレーキ大改造
光岡BUBUは1900年代初頭のダイムラーベンツのコピー版です
ベースシャシはVW空冷ビートル69年製、プロアパン、エンジン
サスペンション、ステアリング、計器、スイッチを利用してベンツ
SSKレプリカを製作
このような車両です
車検は 有りません
ブログで報告をします
余りに 作業量が多く写真も多く記録しました
回数を重ねてブログに載せます
ボルボXC90
2011/06/02
ボルボXC90が入庫です
ネットでボルボを購入
依頼はコンビネーションメータ内のモニターランプ点燈
ボルボ用ECU診断機を接続(CANBASタイプ)
バックソナー(レーダー)が作動しません
当たり前です
純正2DINAVデッキがありません
カロッテリアナビ、AV交換されてます
バックソナーは純正AV,ナビと接続されてますがこのボルボは作動しません
バックソナーを取り付け依頼です
予算がありません
中国製バックソナーを取り付けます

純正のソナーは22MM径の穴が空いてます
バンパ脱着(テールランプから外し始めます)
バンパ固定用リベットも必要です
後部トランク内へバックソナー用スピーカを取り付け
ボルボXC90の後姿です
カロッテリアナビ修理も頼まれました
